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2024/04/23(火) 17:41:04

トップレアについて語るスレ (終了しました)...

1 :
kent7
各エキスパンションにおけるトップレア・トップアンコモンを
語ろうというスレです。

・このスレでは「トップレア」と「当時のトップレア」を総合的な評価をし
抜粋したものをトップレアとしたいと思います。詳しくは>>117
・カード名は正式名称にしてもらえると助かります。
・スレは終了となりました。

以下、スレによる意見を総合したものを掲載します。(ここまでの過程です)

ゼンディカー (《水蓮のコブラ》《吸血鬼の夜鷲》
基本セット2010 (《悪斬の天使》《危害のあり方》
アラーラ再誕 (《大渦の脈動》《血編み髪のエルフ》
コンフラックス (《貴族の教主》《流刑への道》
アラーラの断片 (《遍歴の騎士、エルズペス》《タップイントライランド》
イーブンタイド (《運命の大立者》
シャドウムーア (《反射池》《台所の嫌がらせ屋》
モーニングタイド (《苦花》《変わり谷》《遺産のドルイド》
ローウィン (《謎めいた命令》《思考囲い》《レンの地の克服者》
未来予知 (《タルモゴイフ》《ケルドの巨石》
次元の混乱 (《滅び》《調和》
時のらせん (《祖先の幻視》《ボガーダンのヘルカイト》《戦慄の復活》
コールドスナップ (《オーランのバイパー》《占術の岩床》《ファイレクシアの鉄足》
ディセンション (《各種ショックランド》《呪文嵌め》
ギルドパクト (《各種ショックランド》《電解》
ラヴニカ:ギルドの都 (《各種ショックランド》《闇の腹心》《差し戻し》
神河救済 (《真髄の針》
神河謀叛 (《梅澤の十手》《血の手の炎》
神河物語 (《けちな贈り物》《夜の星、黒瘴》《師範の占い独楽》
フィフス・ドーン (《仕組まれた爆薬》《永遠の証人》
ダークスティール (《電結の荒廃者》《霊気の薬瓶》《頭蓋骨絞め》
ミラディン (《金属モックス》《等時の王笏》
スカージ (、《ゴブリンの戦長》
レギオン (《怒りの天使アクローマ》
オンスロート (《賛美されし天使》《霊体の地滑り》
ジャッジメント (《藪跳ねアヌーリッド》《不可思議》
トーメント (《もぎとり》《堂々巡り》
オデッセイ (《獣群の呼び声》《サイカトグ》
アポカリプス (《破滅的な行為》《火+氷》
プレーンシフト (《オアリムの詠唱》《火炎舌のカヴー》
インベイジョン (《ウルザの激怒》《嘘か真か》
プロフェシー (《悲哀の化身》《キマイラ像》
ネメシス (《果敢な勇士リン・シヴィー》《虐殺》
メルカディアン・マスクス (《リシャーダの港》
ウルザズ・デスティニー (《マスティコア》《スランの発電機》
ウルザズ・レガシー (《厳かなモノリス》《修繕》
ウルザズ・サーガ (、《通電式キー》
エクソダス (《適者生存》《禁止》
ストロングホールド (《モックス・ダイアモンド》
テンペスト (《呪われた巻物》
ウェザーライト (《中断》《宝石鉱山》
ビジョンズ (《知られざる楽園》《ネクラタル》
ミラージュ (《ボガーダンの鎚》《悟りの教示者》
アライアンス (、《Force of Will》
アイスエイジ (《ネクロポーテンス》《剣を鍬に》
ホームランド (《Autumn Willow》
フォールン・エンパイア (、《Hymn to Tourach》
ザ・ダーク (《ボール・ライトニング》《Maze of Ith》
レジェンド (《Mana Drain》
アンティキティー (《Mishra's Workshop》
アラビアンナイト (《Juzam Djinn》《Library of Alexandria》
(last edited: 2009/12/12(土) 17:49:29) 2009/11/27(金) 03:35:16

117 :
kent7
トップレアの定義の件に関して
何を基準にするのかが難しい、という意見がいくつか出ている感じです。
判断基準として、

・当時一番高かった。
・環境に一番影響を与えた。
・今一番高額。
・エキスパンションを象徴(代表)する。
・それがなかったら、エキスパンションを代表するシステムが黒歴史になっていた。
・新しいデッキの可能性を示したカードで、
 デッキの核になれるポテンシャルを秘めていた。
・プレイされた回数で言えば多かっただろうとする。

等々のレスがありました。
もちろんこれら全てで判断するとなると
数字的結果(値段のこと)が出ているわけではないので難しいのでしょうが、
だからこそみんなで議論することに意味があると思うのですがどうでしょうか。
例えば>>103
>今の相場で金銭的に見れば深部>バイパーですが、当時の環境を考えたら、深部は明らかに外れレアだし、バイパーだって環境的に振るわなかったことを考えれば、当時1000円いかなかった《占術の岩床》がトップといえなくもないし
と迷いつつも、イメージとして
>コールドスナップもそうだけど、《暗黒の深部》《オーランのバイパー》が横並びでトップレアとされているのは違和感ある
とトップレアとしての優劣を最終的に
総合的な視点で判断する基準を持っていない訳では無いと思います。
もちろん必ず1つに絞るべきというわけでもないので
複数のまとめての採用が妥当だと思うなら、それも1つの意見になると思います。

また、
>当時、見向きもされなかったけど、数年後エターナルで大ブレイクみたいなのをトップレアと言うのははばかられる。
という意見がありますが
「エキスパンション代表としてのイメージの塗り替え」ができるのなら、
それはきっと問うべきではないでしょう。
エキスパンションの代表的イメージを強く受ける機会ということで
スタンダードが判断基準の重きであって良いのですが、
スタンダード以後を切り捨てるというのは
トップレアのイメージを判断する意味では正しくないかなぁと思います。
スタンダード以後もイメージの変化を与えているのは間違いないでしょうし。


>>110の言葉を借りますが、
>個人的にはやっぱりそのエキスパンションといえばこれだよね、ってみなさんがどう思っているのかが気になる
というのが、言いたいことの的を得ている感じです。
イメージという抽象的な言葉になってしまいましたが、
上記のような考え方でどうでしょうか。

以下、定義の判断の最中ではありますが、
意見を貯めてしまうとまとめることが不可能になり、
スレを機能することができなくなってしまいますので
まとめの書き込みを続けたいと思います。
(last edited: 2009/12/01(火) 04:21:19) 2009/12/01(火) 04:16:56
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