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397
>>399 ありがとうございました。
2026/03/23(月) 21:17:54
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名も無き者
>>398 待機状態で追放する部分に特に失敗するようなルールは無かったはず。
コピーに関してはリリースノートにそのものの回答がありますね。 その場合、コピーは《鏡の間》側が解放された状態のトークンが戦場に出るでしょう。アリーナでの挙動は間違いです。 >もし呪文や能力がスタックにある部屋・呪文のコピーを生成するなら、そのコピーはどちらのドアが唱えられたかの選択を保持するとともに、その呪文のすべての特性も保持する。唱えられなかったドアの特性は、コピーがスタックにある間は無視される。そして、コピーが解決されると、そのコピーがトークンになる際に適切なドアが開放された状態で戦場に出る。
2026/03/23(月) 21:53:51
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名も無き者
アリーナでの話なのですが 《好機を逃さぬ達人、テイガム》がいる状態で 2番目の呪文として《鏡の間》を唱えました するとテイガムの能力が誘発したところでスタック上の《鏡の間》が打ち消されました テイガムの能力を解決する段階で追放領域に待機状態にする部分は失敗しつつ 《鏡の間》のコピーが生成されました そのコピーの解決を行うと場に何も出ませんでした(出た瞬間に消滅?) 通常の呪文なら同じ状況でもパーマネントが出るなりするのは分かってるので 部屋独特の何かルールがあるのでしょうか?
2026/03/23(月) 22:36:15
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398
ミスってもう一回投稿しましたすいません >>401 ありがとうございます 待機状態になることに失敗するのは追放領域に移動させるカードが打ち消されて既にスタックにないからなのでそこは問題とは思ってません 何も出てこないの方はやはり不具合とかですか困ったな
2026/03/23(月) 22:37:33
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397
《硬化した鱗》が《巻きつき蛇》に変わっても挙動は全く同じですか?
また、《硬化した鱗》と《巻きつき蛇》を1枚ずつコントロールしています。戦場に出ている《電結の荒廃者》を《マネドリ》でコピーして出した場合、+1/+1カウンターが3つ置かれた状態で戦場に出す事はできますか?
また、《電結の荒廃者》が死亡した時の接合の誘発型能力で+1/+1カウンターを置く場合、《巻きつき蛇》や《硬化した鱗》の恩恵を受ける事はできますか?
2026/03/24(火) 10:48:23
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名も無き者
>>404 《巻きつき蛇》の能力もクリーチャーに置く+1/+1カウンターに対しては《硬化した鱗》と同様に働きます。
>《硬化した鱗》と《巻きつき蛇》を1枚ずつコントロールして はい。 《硬化した鱗》と《巻きつき蛇》の能力がそれぞれ1個ずつ増やして、3つ置かれた状態で戦場に出ます。
>《電結の荒廃者》が死亡した時の接合の誘発型能力 はい。 接合の死亡時の能力で置く+1/+1カウンターも《巻きつき蛇》や《硬化した鱗》で増えます。
2026/03/25(水) 03:44:56
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404
>>405 ありがとうございました。
2026/03/25(水) 10:37:52
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名も無き者
大会や店舗イベントでfoilのカードって混ぜて遊んでも大丈夫なんでしょうか? 混ざってると反則扱いになると聞いたので・・・
2026/03/27(金) 12:51:36
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名も無き者
>>407 参加される大会の規模や競技ルールの適用度合いにもよりますが、基本的にはフォイルを他のカードと混ぜて使わない方が無難です。
フォイルを混ぜて使うと対戦相手やジャッジがあなたに悪い印象を抱く恐れがあります。他のカードと見分けがつく状態(いわゆる「マークド」)とみなされた場合、悪いとゲームロスや失格になる可能性もあります。
プレリリースなど、カジュアルな店舗イベントならスリーブを使えばフォイルを使っても問題ありません。
どうしても使う場合は一度ジャッジや運営側に問い合わせてみてはどうでしょうか。
2026/03/27(金) 18:57:06
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名も無き者
>>407-408 408は悲観的というか、本質から逸れているので、少し注釈します。
重要なのはこの部分です。 >他のカードと見分けがつく状態(いわゆる「マークド」)
foilカードは、通常のカードよりも湿気などで反りやすいです。 ライブラリーを横から眺めたり、裏向きに何枚か並べたときに、他と区別がつきやすい場合、『いわゆる「マークド」』と言われます。
この場合、例えば「ライブラリーの並びが完全にランダムで何を引くか分からない」状態を保てないため、適切なゲームではありません。
注意点として、こういった状態は、foilでない通常のカードでも起こり得ます。 foilだからダメ、そうでないなら問題ない、というわけではありません。 外観上で区別がつかないことが重要です。
自分には区別がつかなくても、相手やジャッジから見たらつく、というケースもありますので、心配な場合は >一度ジャッジや運営側に問い合わせてみては というのは、そう思います。 (それでも、基本的には主観判断になりやすいので、絶対ではありません)
2026/03/27(金) 21:56:15
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名も無き者
《囁く情報屋》みたいな「各ターン最初に〜たび、〜」と、《偶然出会ったエルフ》みたいな「〜たび、〜。この能力は、毎ターン1回しか誘発しない。」は挙動に差はないのでしょうか?
2026/04/07(火) 12:32:11
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| 411 : |
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名も無き者
>>410 次の2つのような違いがあります。
[1] 《囁く情報屋》の「各ターン最初に諜報を行うたび」というのは、ゲームの履歴として「最初に諜報した」ことをチェックします。 《囁く情報屋》が戦場に居ない状況で諜報し、その後に情報屋を出して再度諜報しても、能力は誘発しません。 (《偶然出会ったエルフ》は誘発します)
[2] 《偶然出会ったエルフ》の能力は「1回しか誘発しない」という制限が課されているため、《うろつく玉座》のような「1つのイベントに対して、誘発回数を増やす」効果でも1回しか誘発しません。 (《囁く情報屋》は増えます)
2026/04/07(火) 22:34:42
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| 412 : |
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名も無き者
>>411 解答ありがとうございました。 違いがないのでは、と思っていましたが、言われてみれば、なるほどと納得できますね。
2026/04/08(水) 12:40:41
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| 413 : |
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名も無き者
《フラッドピットの溺れさせ》の能力を起動後スタックして《成りきり》を唱えた際にブリンクして戻ってきた《フラッドピットの溺れさせ》はデッキにバウンスされますか? 回答よろしくお願いします。
2026/04/09(木) 22:40:19
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名も無き者
>>413 されません。
その能力は、対象のクリーチャーと能力の発生源のクリーチャーをライブラリーに戻そうとします。 一旦戦場を離れて再び戻ってきた場合、それは発生源と別の新しいオブジェクトになるので、その能力では戻りません。 CR201.5a、CR400.7
2026/04/10(金) 05:27:09
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名も無き者
>>414 回答ありがとうございます。
2026/04/10(金) 11:22:46
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