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名も無き者
>>55 つっこみます。 >斑岩の老練が新たな色を追加で得るたび、それは+1/+1の修正を受ける。 これでは誘発するたび+1/+1カウンターが乗るのと殆ど変わらないようにとれます。また、ターン終了時までにしても、色を失ったとき修正が外れませんので、理論上は無限回に修正を与えることが可能です。 普通に、「このクリーチャーが持つ色1色につき、このクリーチャーは+1/+1の修正を受ける。」の能力にし、パワーとタフネスの初期値を1/0をすればよいのではないでしょうか。
カード投稿(しても宜しいのですよね)
急襲するハイドラ(4)(R)(R)(R) クリーチャー - ハイドラ 砂漠渡り あなたのコントロールするアンタップ常態の砂漠2つをタップする:急襲するハイドラを再生する。このターン、急襲するハイドラが再生したとき、急襲するハイドラの上に+1/+1カウンターを1個置く。 (R)(R)(R):急襲するハイドラを攻撃に参加した状態で場に出す。この能力は、あなたの攻撃クリーチャー指定ステップの間に、あなたが4つ以上の砂漠をコントロールしているときにしかプレイできない。 4/4
砂漠の雪(R) インスタント 共振 - あなたの手札の枚数がちょうど2枚であるとき、砂漠の雪は、このターンにダメージを与えられた各クリーチャーにそれぞれ1点のダメージを与える。 共振 - あなたの手札の枚数がちょうど5枚であるとき、飛行を持たない各クリーチャーをタップする。 FT:なあに、そんなにめづらしい事じゃあないよ。
砂丘巨人(2)(R)(R) クリーチャー - 巨人 (T):パワーが2点以下のクリーチャー1体を対象とする。それは、ターン終了時まで砂漠渡りを得る。 3/3
2008/02/20(水) 22:10:47
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