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2026/06/14(日) 19:58:04
対応申請
以下のフォームより、対応を申請することができます。
対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/1550/215/
>>214
ゆーいっく様
>この場合1/1両方にそれぞれ2点ずつダメージが入るんですかね
分身がそれ用にルールを整備すれば可能ですが、一般的にはクリーチャーへの戦闘ダメージの割り振りに従うので、そのような事は起きません。
1体のクリーチャーが複数のクリーチャーをブロックする、あるいは複数のクリーチャーによってブロックされるというのは戦闘時に通常発生しうる事なので、レア限定になる事はないでしょう。
ブロック時にも使える能力であるという部分を削る話がありますが、それを取り除くと
カラー・パイが青黒の対抗色である赤緑になるのがかなり不自然に思います。
フレーバー優先と言えばそうですが、ブロック時の能力もつけておいた方が良いと私は思いますね。
大三元様が提示された魂依の1~3案の利点と問題点は
1案
利点:繰り返し使えて無駄が少ない、邪魔されることが少ない。
問題:エターナル・エンチャントとの差別化が難しい(それよりも強い可能性も)、手札を圧迫する可能性がある、クリーチャーであることの利点が感じられない。
2案
利点:フレーバー的な側面を強化できる、1案と同じく魂依コスト自体は軽く調整しても問題が無い。
問題:追放領域から唱えるコストを決める必要がある、プレイ上記憶できるかが問題となる、墓地から追放されても戻って来ることができる?
3案
利点:2案と同じくフレーバー的な面を強化でき、1案と同じく領域の移動を忘れることが無い。
問題:クリーチャーが戦場に出る際というタイミングでコストを払う必要があるが、その後0マナでクリーチャーが出る事になるためどうしてもコストを重くしなければならない。
でしょうか、私のパッと見なのでまだ利点、問題点双方あると思いますが。
【追記】
>>216
tad様
分身の案1ですが、それは緑に俗称スーパートランプルというものがございまして、それとかなり似通ってしまいます。
案2は、むしろブロックしているクリーチャーが「忍者でない場合」にしませんか?
忍者なら分身と本体の見分けも付くでしょうし、新神河スタン外でも多相や旧神河の忍者がブロックに参加できるようになります。
編集:細部修整、追記
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