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2018/10/20(土) 03:13:27

【レガシー】白単ウィニー

1 :
クリーチャー
1《エメリアの天使》
1《大天使アヴァシン》
4《スレイベンの守護者、サリア》
4《白蘭の騎士》
4《万神殿の兵士》
4《真実の信仰者》
2《族樹の精霊、アナフェンザ》
3《ミラディンの十字軍》
2《エイヴンの思考検閲者》
1《ハンウィアーの民兵隊長》
1《ヴリンの翼馬》

呪文
1《遍歴の騎士、エルズペス》
1《火と氷の剣》
1《饗宴と飢餓の剣》
1《オケチラの碑》
4《剣を鍬に》
1《議会の採決》
2《精霊への挑戦》

土地
4《不毛の大地》
3《リシャーダの港》
2《地平線の梢》
1《魂の洞窟》
2《カラカス》
10《平地》

サイド
3《エーテル宣誓会の法学者》
3《真髄の針》
2《レオニンの遺物囲い》
1《議会の採決》
3《外科的摘出》
1《光と影の剣》
2《安らかなる眠り》

クリーチャーはある程度好みで選んでいます
呪文などでもう少し改善できる点がありましたらご指摘願います
2018/09/24(月) 00:11:43

2 :
とりあえず《流刑への道》《剣を鍬に》だな。
薬瓶使わないなら圧倒的に。
あと軽い診断でもログインした方がいいぞ
2018/09/24(月) 00:31:49
3 :
ありがとうございます
《流刑への道》に替えて試してみます
2018/09/24(月) 05:15:08
4 :
名も無き者
ウィニーの割には1マナが少ないと思う
《ルーンの母》とか《アクロスの勇者、キテオン》とか

白マナソースが《魂の洞窟》含めて15枚だけど(白)(白)10枚で回るかな
2018/09/24(月) 19:38:21
5 :
>スレ主
レガシーとは言え殆ど基本土地は使うので素直に《剣を鍬に》を使いなさい。
奇を衒った頭の悪いコメントは完全スルーしよう。
2018/09/25(火) 00:43:33
6 :
診断ありがとうございました! MOで何度か回してきました

>>2
なるほど、《流刑への道》《霊気の薬瓶》の関連性が最初分かりませんでしたが
自分の生物に撃てばマナ加速にもなるって意味ですね 賢いですね。。。
脳死で撃てなくなりましたが、奇襲になることもあり勝ちに繋がりました

ちなみに《霊気の薬瓶》については 生物のマナ帯がバラバラなのと
個人的に土地をタップして出す行為が好きなので あえて入れていません

 3《剣を鍬に》1《族樹の精霊、アナフェンザ》
 ↓
 4《流刑への道》


>>4 仰る通りでした; これまで、さくさく展開するというより、
《リシャーダの港》などで抑えつつ平地を待つ挙動になることが多かったです
《リシャーダの港》《霊気の薬瓶》と相性のいいカードだと思ったので抜きました

《流刑への道》で割と安定しましたが、事故防止のために撃ちたくないので平地増やしました
《ルーンの母》は忘れてたので即投入しました
キテオンは入手に苦労してます。。。

 3《リシャーダの港》4《白蘭の騎士》
 ↓
 3《平地》4《ルーンの母》

また調整するところは多いと思いますが
ひとまず痒い所に手が届いたので診断を〆ます

勝率もはっきりと上がりました
どうもありがとうございました!

●現レシピ
クリーチャー
1《エメリアの天使》
1《大天使アヴァシン》
4《スレイベンの守護者、サリア》
4《ルーンの母》
4《万神殿の兵士》
4《真実の信仰者》
2《族樹の精霊、アナフェンザ》
3《ミラディンの十字軍》
2《エイヴンの思考検閲者》
1《ヴリンの翼馬》

呪文
1《遍歴の騎士、エルズペス》
1《火と氷の剣》
1《饗宴と飢餓の剣》
1《オケチラの碑》
4《流刑への道》
1《剣を鍬に》
1《議会の採決》
2《精霊への挑戦》

土地
4《不毛の大地》
2《地平線の梢》
1《魂の洞窟》
2《カラカス》
13《平地》

サイド
3《エーテル宣誓会の法学者》
3《真髄の針》
2《レオニンの遺物囲い》
1《議会の採決》
3《外科的摘出》
1《光と影の剣》
2《安らかなる眠り》

2018/09/25(火) 01:36:15
7 :
名も無き者
すでに〆られた後みたいだけど、一応思うところがあったので。

《流刑への道》《剣を鍬に》について、、スレ主自身が両方試してみた結果《流刑への道》の方がいいっていうんならそれでもいいけど、基本的には《流刑への道》よりも《剣を鍬に》を使った方がいいと思うよ。

確かに《流刑への道》は自分のマナ促進にもなるけれど、相手のマナ促進にもなってしまうことをちゃんと考えよう。
序盤に相手のクリーチャーを対象にこれを撃つと相手へのマナ促進になってしまい、却って不利に陥りやすい。
除去という役割のカードが欲しくて採用する場合は、「除去できるけどタイミングによっては相手を促進させてしまう」という性質を持った《流刑への道》よりも、「ライフを与えてしまうが直接相手の有利につながりにくい」性質の《剣を鍬に》の方が良いのではないだろうか。

もちろん、《流刑への道》がダメなカードってことじゃなくて、両カードにはそれぞれの良さがある。
スレ主が言ってるように《流刑への道》は自分の促進ができるし、後半になれば土地が1枚増えられても困ることは少ないから後半なら《剣を鍬に》より優秀かもしれない。
ただ、赤系のビートと違って白系のビートは序盤に相手にライフを得られてもそれほど困らないデッキなので、両者が持つ副作用を比べると《剣を鍬に》の方がマシなんじゃないだろうか。

>>5の人は、一応は同意見なんだろうけど、言い方を気にした方がいいんじゃないかな。頭ごなしに相手を「頭の悪い」って言うんじゃなくて、何故《剣を鍬に》を使った方がいいのかをきちんと説明したほうがいいと思う。《流刑への道》そのものは決して悪いカードじゃないんだから。
2018/09/25(火) 23:05:54
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