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2018/08/17(金) 18:50:06

対応申請

以下のフォームより、対応を申請することができます。

対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/270/44/
久しぶりでレスが追い付かなくてすいません。

>>24
http://mtgwiki.com/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%91%E3%82%B2%E3%83%89%E3%83%B3
Wikiにデッキレシピはありませんでしたが一応リンクを。
プロパゲドンは時期から考えてテンペスト・ウルザス期のデッキでしょうか。攻撃にマナを要求する《プロパガンダ》を貼った上で《ハルマゲドン》で土地を無くしてしまうことで相手の攻撃を抑制する青のロックデッキです。
デッキ名だけで説明が不要となってしまう単純明快なコントロールデッキとなっています。
回すのはデッキ名ほど単純ではないかもしれませんが。

>>25
http://mtgwiki.com/wiki/%E8%A6%AA%E5%92%8C%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%95
親和エルフはローウィン・アラーラ期に主力を築いた部族デッキです。
ローウィン期はやや速めのビートダウンでしたが、《遺産のドルイド》《イラクサの歩哨》の登場により大量にマナを生むコンボデッキへと変貌を遂げました。
エクテンではさらに凶悪化し、《ワイアウッドの共生虫》《垣間見る自然》等から《ぶどう弾》《召喚の調べ》《捕食者のドラゴン》に繋げる最速2ターンキルも可能なコンボデッキに進化していきました。

以前、私の友人の1人がこのデッキに興味を持って組んでいましたが、私はエクテンのデッキなんて持っていなかったためサンドバック代わりになってましたよ。

>>26
http://mtgwiki.com/wiki/%E8%A6%AA%E5%92%8C_%28%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD%29
数々の禁止カードを生み出した伝説のエキスパンションことオンスロート・ミラディン・神河期に蔓延った親和デッキの始まり。
《頭蓋骨絞め》の凶悪アドバンテージ稼ぎ、追随を許さぬ親和(アーティファクト)の展開力、あと《大霊堂の信奉者》
その凶悪さ故にブルード親和を始め、電結親和、薬瓶親和、グレ神話(親和じゃなくて神話、ここ重要)など数々の派生が存在していたようです。
また、それが環境を押し止めることなく周囲も負けない数のメタデッキを編み出しているあたり、後から考えればこのデッキも環境の良い起爆剤となったのではないでしょうか。

ちなみに、私の友人の1人がカジュアルと称して《修繕》入りの親和デッキを組んできました。当然、エクテンのデッキすらない私はマグナムで吹き飛ばされる射撃場の的のような存在でした。

新枠への変更は丁度その頃でしたか。なるほど、親和強すぎってネガティブな処でのデザイン変更は数々のプレイヤーがカードを置いてしまう分岐点となってしまったのですね。
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