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2026/03/04(水) 12:15:42
対応申請
以下のフォームより、対応を申請することができます。
対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/1550/283/
>>282
BluE様
>この能力が活きるのは、
>・相手が複数のブロッカーを立たせていて、
>・そのうちの少なくとも1体が忍者よりも小型で、
>・さらに相手が、一方的に撃ち取られると分かっているのにブロックしてきた
>という状況ですよね。どれぐらいあるんでしょうか。
>数でもサイズでも勝っていると思われる相手は何故攻撃して来ないんでしょうか。忍者にどれだけ強力なサボタージュ能力を持たせるつもりなんでしょうか。
違います。この能力が生きるのは、
・相手のクリーチャーが1体しかいない場合⇒ブロックされない
・自分未満のサイズのクリーチャーが複数いる場合⇒1対2ブロックされたとしても、必要なブロック・クリーチャーを多くして打ちとられにくくする
2/2忍者でアタック、1/1が複数(相打ち取れないのでブロックできない、少なくとも1/1は3体必要)
・自分と同サイズのクリーチャーが複数いる場合⇒それらのうち好きなものと相打ちが取れる
2/2忍者でアタック、2/2が2体でブロック(より除去したい方と相打ちをとれる)
・自分より大きいサイズのクリーチャー1体と、自分のサイズ以下のクリーチャーがいる場合⇒大きいクリーチャーをよけて、本来できない相打ちが取れる。
2/2忍者でアタック、2/3と2/2でブロック(本来なら2/2忍者が無駄死に)
・自分と同サイズ以上のクリーチャーが複数いる場合⇒攻撃しない
回避能力というよりは、対戦相手にブロックするリスクを負わせる能力になっているので、戦闘を面白くできると思っています。
数で勝ってようがサイズで勝ってようが、攻撃するときはしますし、しないときはしません。それは盤面次第です。
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