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> 《コーの決闘者》 二段攻撃を活かしたいのなら、矛槍の3+3点パンチよりも 《記憶の仮面》などで欲張っていく方がいいかもしれません。 十手も(石鍛冶さんがいるとはいえ)1枚じゃ足りないかも。 割られて終了だし、対消滅後は十手ゲーができなくなる&相手にされる恐れが出てくるし。
> 《貴族の教主》 1ターン目のアクションとしてはいいかもですが、賛美を活かせる構成にはなっていない気も。 薬瓶を増やすなり、他の1マナ域を考えるなりした方がいいかもです。 オススメは後攻でも戦いやすくなる《マナの税収》や、《雨ざらしの旅人》など。
> 《霊気の薬瓶》 現状、クリーチャーのマナ域が 1マナ…11枚 2マナ…7枚 3マナ…4枚(スクイーを除くと3枚) と、薬瓶を活かせる構成になっていません。 薬瓶を入れるのなら4枚入れて、且つ2マナか3マナに生物を集中(10枚以上)させたいところです。 入れないのなら、1マナ呪文を多めにして《金属モックス》とか。
> 《巨森の蔦》 入りません。防御を考えるのなら《不愉快の拒絶》や《オアリムの療法》、《恭しきマントラ》などをどうぞ。
> 《適者生存》 > または《憤怒》のような墓地にいて効果を発揮してくれるクリーチャーも投入すべきでしょうか? ・・・長すぎるので省略されました。全文を読むには こちら。
2010/05/06(木) 10:33:11
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