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2018/08/17(金) 18:50:10

対応申請

以下のフォームより、対応を申請することができます。

対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/270/26/
ミラディン期はエクテンのティンカー暴走で開幕
《ダークスティールの巨像》はまだいなかったものの、
それでも十分すぎる破壊力があったのは言うまでも無く

一方のスタンではゴブリンやグライドがいた中に、親和が殴りこみ。
コモン以外では《ブルードスター》《知識の渇望》など
採用量も少なかったため簡単に組めるとあって量産
(テーマデッキの策略買えばそのまま大会殴りこめたかも)
そしてブルードスターなくてもいいんじゃね?とグレ親に発展。
この辺でダークスティール追加だったはず。
《火と氷の剣》等期待されたカードが多かったものの、
やはり親和がそれを台無しにするか取り込んでいった形。
特に《霊気の薬瓶》《頭蓋骨絞め》が火に油を注いだというのは・・・
さらに《ブルードスター》《電結の荒廃者》のように
クリーチャーが接合に変更され、対処が困難に。
波が激しいデッキだったはずが脅威の安定動作
右も左も親和だらけでげんなりしてやめるプレイヤーが多かった
そして《頭蓋骨絞め》禁止に始まる数年ぶりの大粛清が
始まるわけですが、この対応が遅すぎたと言うのは当然でしょう

手前の第8版でデザイン変更が行われた際、
やめると宣言した人が多かったものの、実際の原因は親和だったのかも
種別
説明が表示されます
追記事項
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