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2019/07/17(水) 22:07:46

対応申請

以下のフォームより、対応を申請することができます。

対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/1632/313/
今回のお題は『戦場に出た時に誘発するエンチャント』でした。

[入賞]
>>284様 《水鏡の霧》
まもりのきり。覇権は確かに戦場に出た時に誘発する能力ですね。ある意味グレードアップメカニズムとして扱われていた覇権の新たな切り口だと思いました。《ウラブラスクの僧侶》と組んでマナが生成できたりと怪しい点はいくつかありますが、可能性を感じさせる良いデザインです。

>>288 八三五様 《金属アレルギー》
アーティファクトなんか嫌いだ。装備品を装備できなくし、アーティファクトが出るたびにどんどん弱体化。手間がかかるので1マナで妥当でしょう。実にフレーバーがよくできているカードだと思います。ミラディンの他にカラデシュあたりでも致命的そうですね。

>>311 Hunter horse様 《開花の庭園》
満開のマナの花。《謎の石の儀式》の亜種として見ると1マナ多く出る代わりにタイプ制限が厳しい、とあまり使い勝手がよくなさそうに見えますが、2マナのマナ・クリーチャーの変種として見ると0/1ながら後続の植物系クリーチャーをマナ・クリーチャーに変えてくれるとも見れます。面白い切り口です。

[大賞]
>>297 ふわとろ生ライス様 《ウラモグの食胞》
一時的を永続に。《未達への旅》系の除去に、欠色と昇華能力が付いた形です。正味10マナかかりますが、クリーチャー1体を完全に除去しつつ7/4のガタイはなかなか頼もしそうですね。こういった自己完結したカードが昇華者には求められていたのかもしれませんね。能力的には戦乱のゼンディカー・ブロックにある能力で固めてあり、カード名と合わせてカードのフレーバーを固める役に立っています。基本的に能力の感じもウラモグの眷属方面に寄っており、そういう意味でもこの名前は適していると感じますね。能力面、フレーバー面ともに魅力的な、ハイレベルなカードに仕上がっていると感じました。大賞おめでとうございます。


以上です。
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