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2018/12/15(土) 02:36:51

対応申請

以下のフォームより、対応を申請することができます。

対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/1622/198/
まずは全カード評価から。

>>137《はりぼてのタイタン》
数だけはいっちょまえ。自身のコストも軽いので、全体強化と組ませるのが良さそうです。ウィニー向き。

>>138《過去の自分》
まだ弱かった頃。能力、特にcip目当てのコピーであれば1/1で十分である場合も多そうですね。

>>139《穏やかな自然論者》
強烈に軽減。6マナ1/1という緑にあるまじきマナレシオですが、その分能力も凄まじい。cipドローと一緒に。

>>140 Nishi様 《ボーラスの口》
悲惨な終わり。ボーラスデッキに最も必要な時間を稼ぎつつボーラスを探せるのはなかなか理想的です。

>>141《エルフの口笛吹き》
仲間呼び。相手にも恩恵を与えてしまうので、自分側はなんらかのシナジーで相手より良い結果を得たい。

>>142《謙虚な騎士》
こうべを垂れよ。能力ごと失わせるのがなかなか強烈。自分はハイドラ系と組む、というのもまた一興。

>>143《セルホフの告発者》
要注意対象。《トゲ尾の仔ドレイク》と比べると、要求マナの対価に失ったものの大きさが目につきます。

>>144《忌々しいホムンクルス》
アドの塊。やはりキャントリップは偉大です。何故《死儀礼のシャーマン》と競おうとしたのか……。

>>145《始まりの胞子》
格好の養分。ファンガス・トークンは珍しいですね。苗木にすると他ファンガスとの連携が取れそうです。

>>146 ESP様 《新米の暗殺者》
劣化接死。未確定なのがまた厭らしいですね。コイン投げにすれば黒枠の範疇に収められそうです。

>>147《漁る苔》
プチ軟泥。苔なのにウーズとはこれ如何に。ライフゲイン手段としてはこちらの方が安定しますね。

>>148(ブース連合の人?)様 《奏でる炎の子、アーカイル》
包括ロード。修整値・譲渡能力共にかなり優秀です。数を並べやすいトークンが対象に含まれるのも強い。

>>149《騒動屋、ポルッキン》
騒動の種。毎ターンライブラリーから出てくるのはかなり強烈。戦闘ダメージから守る手段があれば完璧です。

>>150《空想上の悪鬼》
苛立たしい選択肢。流石に1/1だと残す方を選ばれそうです。戦闘ダメージ誘発があればまた違うかも。

>>151 肉じゃが様 《セゴビアのヘルカイト》
極小の強襲者。入賞作につき詳細は>>199にて!

>>152《肥沃なるサリッド》
胞子ばら撒き。なかなか面白い形のロード。全体除去に対して無力なので、牽制とするより能動的に殺したい。

>>153《しなやかな達人》
能力詰め詰め。戦場に出るより墓地に落とされて《魂剥ぎ》などの餌になっている図が目に浮かびます。

>>154《七人ミサキ》
同時に倒せ。色拘束も厳しく出すのには一苦労ですが、常時7体いるのは様々なコンボで使い倒せそうです。

>>155《後継者、タルマ・レヴェイン》
大地と共にあれ。マナ・クリーチャーとしては呪禁が嬉しい。地味にアシャヤは土地・トークンなのですね。

>>156《災厄の預言者//災厄》
甲鱗様の群れ。相手ターン中に死亡させられれば擬似速攻で攻撃させられます。墓地対策には注意ですね。

>>157《ナヤの虚象》
戦闘ダメージだけは1。一応セーフ、ですかね?なんとなくナヤよりティムールっぽい印象があります。

>>158《誠意ある聖職者》
権威の存在。擬似的に速攻を無効化する、とも言えそうです。《畏敬の神格》と並べたくなります。

>>159《神秘の先達》
少し遅効性。出してからオーラなどで強化する機会があるとも言えます。呪禁を持つのも嬉しい。

>>160《精鋭紅蓮術士》
華麗なる上乗せ。《紅蓮術士の刈り痕》を考えるとかなり強烈な性能。強化とも相性抜群です。

>>161 通りすがりのジョニー様 《器用貧乏》
何にだってなれるさ。探査や召集での支払いはマナを支払っていない点に注意したいところです。

>>162《葉衣のドライアド》
守りをあなたに。「呪禁持ちを除去したら呪禁持ちが残る」というのはかなり対処を困難にしますね。

>>164《亡者の代弁者》
鎮魂され得ぬ者。絆魂があるにも関わらず3点回復した結果6点回復になる挙動が直感に反する気がします。

>>165《宿り木のドライアド》
あなたを依り代に。残しておきたくない身代わり、というのもなかなか奇妙ですが、そんな印象を受けます。

>>166《堕とすもの》
悪魔への道。入賞作につき詳細は>>199にて!

>>167《共鳴ゴーレム》
増やして並べて。コピーしがいのある生物です。複数のタイプを持つのも好都合、という印象です。

>>169《三つ子の魂》
未練は強く。なんだかんだかなり堅牢です。一度だけなら接死ブロッカーにできるのも嬉しい。

>>170《原初の苗木》
全てここから。0マナ有色伝説であり貴重なトークンでない苗木。色々とコンボにもできそうですね。

>>171《名も無き迷い子》
あてどなくさまよう。《氷河跨ぎのワーム》能力もコストが軽いと使い勝手がかなり違ってきますね。

>>172《パーヴントの新兵》
倍効率。ところで自身に修整を与える能力なのでお題外です。お気をつけあれ。

>>173 八三五様 《反乱の首謀者》
無規律の突発。《ゴブリンのトンネル掘り》の系譜でアンブロッカブルを与えたいところです。

>>174《生きている道》
土地であり生物であり。召喚酔いするとはいえ3マナ出せるのは強力な瞬間加速です。統率者戦で使いたい。

>>175《ケイジャルの信奉者》
攻防一体。全体に警戒を付与できるカードは実はかなり希少です。起動コスト的にリミテッド向き感。

>>176《咎めるもの》
部族デッキ死すべし。流石に軽すぎる感が強いですね。自分に唱えず展開する手段があればなおさら。

>>177《金物狂いのゴブリン》
秘宝奪取。ゴブリンらしい向こう見ずさですね。自身のスペックが低いのもこうなるとメリット気味です。

>>178《熱烈なスプライト》
強力な飛行クロック。ところで果敢は自身への修整なのでお題外となります。お気をつけあれ。

>>179《契約の悪魔》
懲罰的契約。持つ能力がかなり優秀なので、《魂剥ぎ》辺りに食わせてやるのも一興ですね。

>>180《聖母の壁画》
絵ながら力は確か。入賞作につき詳細は>>199にて!

>>182《会計代理人》
除去回避。無限ループ回避のためか場を離れる代わりに追放される能力がありますが、追放される代わりに追放された場合の挙動ってどうなってましたっけ。

>>183《抱擁の殉教者》
まず私を倒してから。1マナらしい謙虚さですが、複数ブロックをより有効に活用できるようになりますね。

>>184 善乱様 《侵覆の培土》
BYDO。除去回避からコンバットトリックまで幅広く活躍できる一枚。戦況把握力が問われますね。

>>185《ゴブリンの甲虫乗り》
トンネル回避。呪禁持ちながら強化と相性が悪い、というのもまた面白い。数の暴力で押すのが吉か。

>>187《しつこい占い師》
何が何でも占術、占術。デッキトップに戻すと占術の意味が薄れるのが欠点。追放で止めれば良いのですが。

>>188《増殖する苔》
水を受けて増える増える。倍々ゲームで増えるので、青中心で使う相手をコケにできそうです。

>>189《新人店員、パシャリク・モンス//モンス店長》
店を率いるもの。回避能力も持たない1/1を通すのは一苦労ですが、展開の遅いデッキには効きそうかも。

>>190《スズメバチの精鋭》
触らぬ神に祟りなし。墓地からも探せるのでかなり圧力が高いですね。選ばせるハンデス対策に最適。

>>191 横田の倉庫3様 《猛獣使い》
支配。能力そのままで青に移し替えた方が違和感のない能力ですね。緑らしい猛獣使いは強化になりそう。

>>192《黒い絨毯》
黒くて光るアイツ。唱える必要ありとはいえ300体は冗談めいた数です。《伏魔殿》などで即死させたい。

>>193《波使いの弟子》
小さな波使い。速攻を与えないので主にブロッカーとして扱うことになりますね。ロードの別途用意もありや。

>>194《金切り声のエルフ》
「助けてくれ!」入賞作につき詳細は>>199にて!

>>195《明滅スリヴァー》
緊急回避。《休眠スリヴァー》《調和スリヴァー》と組むと割と酷いことになりますね。見てみたいかも。

>>196 逃亡者様 《ジギタリスの浸透者》
それぞれの色のアドバンテージ。実は青成分は薄めですが、ほぼ1:2以上の交換が得られるのは実に強力です。

>>197《ゴブリンの探索者》
無謀な奪い去り。2マナとかなり軽いのが強力です。撃ち落とされそうになってもマナになれるのが嬉しい。
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