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2020/07/11(土) 12:37:23

対応申請

以下のフォームより、対応を申請することができます。

対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/1617/858/
単純にリスクの問題。
例えば1ターン目に出てきたクリーチャーに対して唱えると、

《剣を鍬に》の場合
・通常のクリーチャーの場合、だいたい1点~3点のライフを相手に与える。
・巨大クリーチャーの場合
 ─《引き裂かれし永劫、エムラクール》:プロテクションで効かない。
 ─《荒廃鋼の巨像》:メタゲームに存在する数が少ない。
 ─《グリセルブランド》:着地した時点で7枚引かれてる。

 といった感じで、通常クリーチャーではリスクが低く、例示されたような巨大クリーチャーでは対処してもしょうがないということになる。


《流刑への道》の場合
・1ターン目のクリーチャーを処理した場合、土地の着地が1ターン早まるので、こちらより1ターン早い動きをしてくる。

つまり、《流刑への道》の場合、「1ターン目に1マナクリーチャー、2ターン目に2マナクリーチャー」という動きが、「1ターン目に1マナクリーチャー、2ターン目に1マナクリーチャー&2マナクリーチャー」とか、「1ターン目に1マナクリーチャー、2ターン目に3マナプレインズウォーカー」とかの展開をされる可能性が出てくる。
勿論そうならない可能性だってあるが、そうならなかった場合に得られるメリットがライフ数点に対して、そうなってしまった場合の展開速度に差が発生する方がダメージがでかい場合が多い。
種別
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追記事項
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