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2025/11/29(土) 23:38:15
対応申請
以下のフォームより、対応を申請することができます。
対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/112/736/
>>734
まず、間違ってるものから。
>・相手のパワー5以上のクリーチャーのコントロールを奪った場合。
この場合は誘発しません。
すでに場に出ているクリーチャーのコントロールを奪っても、それは「あなたのコントロール下に」なりますが、「場に出た」わけではありません。
“場”というのは、「あなたの場」「対戦相手の場」というように分かれているものではなく、単一のものです。
その上で、コントロールが移るだけなのです。
基本ルールブックの“領域”の項を読んでみてください。
http://mjmj.info/data/BasicRules_j.html
他は誘発します。
誘発のチェックする際のポイントとしては
・常在型能力は、条件を満たせば常に有効である
→
《栄光の頌歌》
《死の男爵》
、あるいは
《野リンゴの群勢》
や
《死を食うもの》
など
例えば、他に緑のクリーチャーをコントロールしている状態で
《野リンゴの群勢》
を場に出した場合、それが4/4である瞬間は存在しません。
・“場に出るに際し…”とか“…という状態で場に出る”という能力は、「場に出る直前に作用する」と考えると解りやすい(厳密には違いますので注意)
→貪食、増幅、
《茨森の模範》
、
《水変化の精体》
など
例えば、
《茨森の模範》
をコントロールしている状態で
《湿地飲みの巨人》
を場に出した場合、それは修整を受けて5/4として場に出ます。
逆に、パワーがちょうど5のクリーチャー・カードが頑強によって場に戻った場合、それは修整を受けてパワー4として場に出るでしょう。
・誘発型能力による修整は、
《古霊の踏み行く処》
の誘発チェックに影響しない。
→
《原初の腕力魔道士》
、
《茨角》
など
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