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2026/06/14(日) 19:00:01
対応申請
以下のフォームより、対応を申請することができます。
対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/1550/551/
>>549
> クリーチャー限定バウンス(魂依ごとバウンスできるおまけ)
おまけというかデメリットですが、デメリット付きってことですか?
個人的にはこの限定はもはやカード案なので反対(やることが調整レベルしか残っていない)
※通常バウンス→魂依は追放領域に残る、相手は、×魂依はもうできない ○唱えることはできる
※これ→魂依は手札に戻る、相手は、○もう一度魂依もできる ○唱えることもできる
> パワーを-修正するオーラ
ホールドと役割変わらない(青の疑似除去)ので2種類は強いかな。素直にコンバットトリック希望。
「パワーを-修正するかホールドするオーラ」で1枠で良さそう。
> 手札が増えるドロー
(これ1枚消費しているから)2枚以上という認識で良いですか?
> 手札が増えないドロー(
《渦巻く知識系》
)
《渦巻く知識系》
の意味が分かりませんでした。
「2枚以上引くけど手札は結果的に増えない」「ただの1ドローはダメ」って意味でしょうか?
低マナ域とか1マナで〜とかを含みますか?
> 全体
どのカードの役割も中々強力で腐りにくいので、入魂する可能性が低そうに思えるのが気になりました。
対スピリットなのに入魂は2枚作るということで良いのでしょうか?
>ウィザード・サポート1~2枚?
こういうのは後出ししない方が良いですよ。前回議論できた内容なので…
旧神河では、ウィザードという種族に強い印象が無いです。
個人的には作るのであれば神河特有のサポートだけで良いと思います。
種族を推しすぎると、種族テーマのエキスパンションになってしまうので、”強く反対”します。
青ならば、サポート作るならば、忍者・スピリット(白に
《霊界の集い》
があるので)、しないならいらないと思います。
リミテの楽しさを考えるならば、サポート対象は限定して各色最低1枚はある方が良いでしょう(赤侍・青忍者が組めないので)。
別案として、対スピリットの色らしいので、サポート枠の代わりに”対スピリット”を1枚作るのはどうでしょうか?
やっぱり、テーマが「スピリット」のエキスパンションなのに、コモンにスピリットサポートが無く、テーマではないウィザードサポートが入るのは違和感が大きいです。
> 親スピリット⇒黒、緑
> 対スピリット⇒(白)、青、赤
いまさらですが、個人的には黒はデーモン(鬼)のイメージが強く、黒の忍者やスピリットのサポートに違和感があるのと、そもそもそんなに枠があるのかが気になりました。
バランスを考えるならば、忍者サポートを青に回すか、青を親スピリット、黒が反スピリットであるべきかと……
今は下の配分ですが、黒がかなり詰め込みすぎかと…
白:親侍(中立?:ストーリー上主人公が属する神と戦う色ではないのか?)
青:対スピリット
黒:親忍者・親スピリット・親デーモン?(ボーラスの所属色?)
赤:対スピリット
緑:親スピリット・親蛇?
>ニコラボーラス
の所属する色がばらばらに分かれましたが、ボーラスは今回裏で暗躍するに際し、どういう立ち位置なんでしょうか?
神側に付いたから黒がスピリット側とかあるのでしょうか?
(クリーチャーの方も含めて?)修整するなら今しかないので、コメントしました。参考までに。
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