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2026/04/29(水) 16:28:12
対応申請
以下のフォームより、対応を申請することができます。
対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/2146/464/
今回のお題は『「自身が戦場に出たとき」「戦場に出る」でない誘発型、常在型能力を持つ土地』でした。
[入賞]
>>421
様
《ツンドラの秘境//ツンドラの調査》
プレイせずに場に出しなさい。前兆面を唱えることで自力でライブラリーに戻れることもあり、ライブラリーから直接戦場に出すことを強く意識した一枚ですね。色々とトリッキーで実在しそうかというとしなさそうなデザインですが、実際にあったとして活躍するのかが気になるカード。
>>462
様
《微睡む都市、ヴィトゥ=ガジー》
いずれ目覚めるまで。クリーチャー化が遅いため基本的には一般的なミシュラランド同様終盤に戦力と化すマナ基盤としての動きを見せてくれそうですが、ことこのカードに関しては戦場以外ではクリーチャー性を保つのが独特ですね。軽量クリーチャーを展開するカードを土地加速として扱える動きが果たしてどう悪さをするか。
[大賞]
>>444
様
《灰の供犠場》
死してなお得るもの。
《魂の従者》
などに代表される登場時ライフゲインと違い、死亡時にライフを得るカードはシナジーを組むのに基本的に3枚以上の組み合わせを要求するため実現難易度は高め。そのうちの一端を土地が担える、となるとそのハードルを下げる一助になってくれるのではないでしょうか。無色しか出せないとはいえアンタップインなので、展開を止めることなく組み合わせを整えられるのがありがたいところ。
《魂浸し、ダイナ》
などがサクり台と回復時誘発を併せ持つので、これならシナジーを組み上げるための必要枚数を減らせそうです。土地らしく控えめな効果ながら、その軽さゆえに色々と考えたくなる興味深いカードだと感じました。大賞おめでとうございます。
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