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2026/03/02(月) 14:08:57
対応申請
以下のフォームより、対応を申請することができます。
対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/2137/356/
>>355
どちらも手札に戻りません。
(1)のアリーナの挙動は誤プログラムでしょう。
この話の前提として、以下のルールがあります
・領域を移動したオブジェクトは、移動前とは異なるオブジェクトとして扱われます。
(
《巨大化》
が掛かったクリーチャーを
《儚い存在》
で追放して戻すと、もう巨大化の影響は受けていません、そういうルール)
・実際には、領域の移動をチェックして機能する色んな能力があるので、「例外として追跡すべきものは追跡する」というルールがあって具体的に列挙されています。
いずれも
CR400.7
(1)(2)の解説
どちらの状況でも、
《アバターの宿命》
は墓地に置かれる代わりに追放されます。
CR400.7f
では、
・エンチャント先の領域移動によってオーラの能力が誘発した場合で、
・オーラが移動と同時に「墓地に置かれた」か、はずれた状況起因処理で「墓地に置かれた」のであれば、
・「墓地にある」そのオーラを見つけて処理できる
とあります。
オーラを見つけられるのは、墓地に移動した場合のみです。
---
なお、
《虚空の力線》
の影響下で、切削されたカードを追放領域から処理できるのは、
CR400.7j
に依ります(
CR701.13c
がより具体的)。
このルールは公開領域への移動としか言っておらず、
《アバターの宿命》
のテキストも「切削されたカード」としか言ってない(「墓地から」とか書いてない)ため。
種別
A-1.無意味な連続投稿
A-3.業者による広告
A-4.マルチポスト
A-5.フォーラム違い
B-1.内容の無いスレッド
B-2.MTGと無関係
B-3.悪質な誹謗中傷
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