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2025/04/16(水) 08:08:59

対応申請

以下のフォームより、対応を申請することができます。

対象
http://forum.astral-guild.net/board/21/1473/104/
【主護】について

>>81
【主護】地味だけど、こういうのはアリ。

>>83
【主護】
能力見る限りメリットでしかないのですが、なぜコストが軽くなるのでしょうか?
・元々軽いが、重いコストorマナ以外のコストで主護としても出せる
・元が重いが、主護で出すと軽い
の両方があっても良いかなと思います。
守護があるから元のコストが重くなったら使いたくないですよね。

後、守護って今の世界観だと白限定っぽいですが、それは大丈夫ですか?
それとも、ギルド的にある程度色毎の能力にしたりするつもりですか?

>>84
>守護[コスト]は、「攻撃クリーチャー1体を対象とする。このクリーチャー・カードをそのクリーチャーをブロックしている状態で戦場に出す。」を意味する。
(「主護」の間違いですね。)
飛行や渡りを持ったクリーチャーでも止められることになりますが、そういうことでいいでしょうか。
それを考えるとけっこう強い能力だと思うのですが、それでも「基本的に主護コストはマナ・コストより低い。」なのであれば、スのマナ・コストを高めに設定した方がいいのでは。

>>86ゴールキーパー様
>>84 イメージとしては、飛行を持ってるクリーチャーも地面にいるはずのプレイヤーに攻撃するには下降しなきゃいけなかったり、渡り能力も普通のクリーチャーが通れない道を通ってプレイヤーの前に立って攻撃をする。
 なので主護持ちクリーチャーは、プレイヤーのすぐ傍(手札)にいて、攻撃がプレイヤーに届く瞬間にブロックするって感じです。
 これの元である《瞬間群葉》なんかもあるのでありかと思いました。


まず、【主護】について、私が検討したのは
1.瞬速との兼ね合い
2.《瞬間群葉》《光の幕》《まばゆい美貌》との比較
です。

【主護】は、
・攻撃クリーチャーがいて、しかもそれを必ずブロックしている状態で出さないといけない。下手すれば相討ちやチャンプ。
という点で瞬速に劣り、
・どんなクリーチャーでも1回だけブロックできる。
という点で瞬速に勝ります。
また、《瞬間群葉》《光の幕》《まばゆい美貌》はすべてキャントリップのある2、3マナ呪文ということから考えても、「クリーチャー1体をタップする」という呪文より「弱い」という位置づけが考えられます。

実際に瞬速持ちを考えると、EtBを持っていないもので、《灰色毛皮の熊》を考えてください。
《灰色毛皮の熊》
(1)(緑)
クリーチャー-熊
瞬速
2/2

《灰色毛皮の護衛》
(1)(白)
クリーチャー-人間・侍
護衛(1)(白)
2/2

瞬速はほぼメリットですが、主護は「それがあっても」という状況が考えられます。
私の「基本的に主護コストはマナ・コストより低い。」というのは、「基本的に主護コストは、同スペックの瞬速持ちのマナ・コストより低い。」と言うのが正解ですね。
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